F1大好きな、インチキ技術者の日記

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MacBook Air (Mid 2009) に Windows8をUSBメモリからインストールしたい!!!

仕事で、iPhoneアプリを依頼され、いつの間にか手に入れた初代MacBook Air

なかなかスタイリッシュで気に入っているのでもっと有効活用しようと思い、Boot CampをつかってWindows8を入れようと思い立った。

 

VMwareで十分評価可能との考えもあるが、やはり実機にインストールしたくなるのが人情ってもんです。

 

以前、MacBookBoot Campを使ってWindows XPを入れたときは、全く苦労もなくインストール出来たので、今回も軽い気持ちでインストールしようとしたのですが、割と苦労したのでここにインストールまでの全貌を記したいと思います。

 

Windows8いれるスペックやら

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2012/06/20

 軽い気持ちで、Windows 8 Release Preview のISOイメージをダウンロードして、DVDに焼く。

後にBoot Campに使えないドライブとわかるのですが、手持ちのDVDドライブにWindows8のDVDをセットしてインストールを試みました。

しかし、どうやらBoot Campで起動ドライブに利用出来ないドライブだったようでそもそもWindowsのインストーラーが起動しませんでした・・・

 

気がつけばMacBookに似合わない真っ黒な画面に「No bootable device ~~~」と表示されて途方に暮れました。

 

DVDを入れ直したり、USBを差し直したりしたが全く受け付けられない・・・

 

気を取り直してWebで調べるとそういうドライブは結構あるようで、残念ながらDVDでのインストールはあきらめざるを得なくなる・・・

 

インストール自体は、あきらめきれないので他の方法を探しているとUSBメモリからインストールする方法があるようだが、8GBのUSBメモリが必要とのこと。

 

手持ちにそんなUSBメモリはないので、一端あきらめ「お客様感謝デー(20日,30日)」真っ最中のAEONによって16GBのUSBメモリを購入した。

 

これで明日は、MacBook Air (Mid 2009)で夢のWindows 8生活だ!とほくそ笑みながら朝を待ちました。。。

 

しかし・・・ (次回に続く・・・)